モルトフィー

モルトフィー

焦熱拳銃
HP10,025
攻撃力0
防御力0
誕生日11月6日
性別
国/地域ネオユニオン
所属今州
CV(韓国語)Kim Da Ol
CV(日本語)三浦勝之
CV(中国語)Liu YiJia
CV(英語)Joseph May

スキル

即興曲基本攻撃
通常攻撃 双銃と炎を駆使した最大4段の連続攻撃で、焦熱ダメージを与える。 重撃 照準モードになり、そのままボタンを長押していくと溜め開始。 溜め終了後に1発強力な弾丸を撃ち出し、焦熱ダメージを与える。 空中攻撃 継続的にスタミナを消費し、空中から連続射撃を行い、焦熱ダメージを与える。 回避反撃 回避成功後に通常攻撃を使うと、攻撃を発動可能、敵に焦熱ダメージを与える。
レベルLv.10
110
スキル倍率 (LV.10)
1段目ダメージ48.30%
2段目ダメージ40.78%*2
3段目ダメージ107.30%
4段目ダメージ21.02%*4+126.93%
空中攻撃1段目ダメージ23.25%
空中攻撃2段目ダメージ23.25%
空中攻撃スタミナ消費5
照準ダメージ97.70%
照準完全溜めダメージ167.01%
回避反撃ダメージ194.98%
ダメージデータLV.10
展開

共鳴チェーン

孤独の練習曲(エチュード)
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孤独の練習曲(エチュード)
共鳴解放竜翼の狂想曲発動中、登場キャラが共鳴スキルを発動すると、モルトフィーによる協同攻撃・共鳴解放マルカートが2回発動され、焦熱ダメージを与える。
虚偽の賛美歌(アンセム)
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虚偽の賛美歌(アンセム)
音骸スキルを発動すると、共鳴エネルギーを追加で10Pt獲得し、20秒ごとに1回発動可能。
開場の叙唱(レチタティーボ )
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開場の叙唱(レチタティーボ )
共鳴解放竜翼の狂想曲発動中、共鳴解放マルカートのクリティカルダメージが30%アップ。
乱心の円舞曲(ワルツ)
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乱心の円舞曲(ワルツ)
共鳴解放竜翼の狂想曲の持続時間が7秒増加。
葬送の四重奏(カルテット)
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葬送の四重奏(カルテット)
共鳴スキル激昂の変奏曲、共鳴スキル火の遁走曲が敵に命中すると、協同攻撃を行い、共鳴解放マルカートを4発撃ち、焦熱ダメージを与える。この方式で発動するマルカートのダメージは50%低下する。
無言の最高潮(クライマックス)
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無言の最高潮(クライマックス)
共鳴解放猛烈な終曲(フィナーレ)発動中、チーム内全員の攻撃力が20%アップ、20秒間持続。

ストーリー

キャラクター紹介

華胥研究院安全科の研究員、黒石応用領域の専門家。秘められた感情を炎に変える能力を持つ。 憤怒のレッドドラゴンは、怒りを糧に全てを燃やし尽くす。

才能: 紅竜の怒り

測定材料:周波数スペクトル報告RA2183-G 幼年期には既にその力の兆候を示していた対象は、強い憤怒感情に触発され異能力に目覚めた。 音痕が右胸にある。共鳴後、音痕近くの皮膚が鱗状の赤い結晶に覆われ、 異能力の発動と連動して高熱を発する性質を持つようになった。 火焔を生成し、制御する能力を有しており、その温度や強さは体調に影響される。実験により、 対象のネガティブ感情が蓄積されると火焔が放出される事が確認された。共鳴周波数スペクトルは「紅竜」という絶滅種と近い。現存材料がないため、これ以上の研究は困難。ラベル曲線に収束がなく、中段では急上昇を見せたため、突然変異型共鳴者と認定する。

波形はジグザグ状、時間領域表示は安定。波高値は上昇する傾向あり。危険域未満、異常波形なし。 診断結果:オーバークロック域は広いが、安定性に欠ける。オーバークロックするリスクが大きい。 オーバークロック歴あり。最高レベル:中。 オーバークロック時、胸部にある鱗状結晶が拡大し始め、体表温度が上昇。放出した火焔は「紅竜」と思わしき形を取る。 かつて石崩れの高地で火災を引き起こした。人員損失はなく、レベル3事件としてEX67891に収録した。 異能力の現状とオーバークロック歴に基づいたオーバークロック可能性は「高い」。オーバークロックの原因は本人の感情状態と強い関係性がある。精神衛生に留意し、定期検診及びメンタルケアを推奨する。
エモーションスイッチ
エモーションスイッチ

モルトフィーが付けている他の高そうなものと違って、至って普通で庶民的なライター。その由来を聞かれると、モルトフィーはいつも口を噤むが、彼の大切なものなのは一目瞭然だ。 イライラする時には無意識的に手に取って弄って、それを通じて沸騰寸前の感情を抑え込もうとする。

特製飴玉
特製飴玉

モルトフィー特製の飴玉。いつでも栄養を補充できるよう無菌包装に入れており、ポータブルで、吸収しやすい。味も美味しいので、特に子供たちに好かれている。

砕かれた空
砕かれた空

見るだけで高いとわかる宝石。石留めの跡と打痕が残されている。 元は青く見えるが、今や完全に烈火のような赤に染まっており、本来の色を見せている。紅竜が降臨したあの日、燃え盛る焔は偽りの過去をすべて呑み尽くしたから。